今週の結果|血圧は平均141/100、体重は平均96.84kgでした
2026年3月15日〜3月21日の生活ログを振り返ると、今週の平均値は血圧141/100mmHg、体重96.84kgでした。
前半は朝食ルーティンや歩数が比較的安定していて、外食中心でもそれなりに整っていた週でした。一方で、後半は実家での食事や間食が重なって、体重も血圧もやや戻した形です。
ただ、完全に崩れっぱなしだったわけではなく、寿司で戻そうとした日や、炭酸水で夜食コンビニを我慢できた日もありました。今週は「うまくいった日」と「緩んだ日」の差が分かりやすく出た一週間だったと思います。

血圧は平均で見るとまだ高めですが、日によってかなり差がありました。前半は比較的落ち着いた数値もありましたが、後半は食事の乱れがそのまま数字に出た印象です。

体重は週平均で96.84kgでした。実家に行く前までは96kg台で推移していたものの、週末にかけて食事量と塩分が増えたぶん、最終的には上振れしています。
今週の感想をひとことで言うなら、「前半は整い、後半は戻した週」です。それでも、外食をやめずにここまで観察できているのは、このシリーズらしい流れだとも感じました。
血圧と体重を数字で確認|歩数は支えになったか
今週は食事の振れ幅がかなり大きかった一方で、数字を見ていくと歩数がある程度の支えになっていた週でもありました。
まず、2026年3月15日〜3月21日の平均値は以下の通りです。
- 血圧:141 / 100 mmHg
- 脈拍:79 bpm
- 体重:96.84kg
- BMI:29.9
- 歩数:8802歩
- 早歩き歩数:7612歩
- 活動カロリー:648kcal
血圧はまだ普通に高いですし、体重も油断できる数字ではありません。ただ、今週は前半に朝食ルーティンが安定していて、後半に崩れたわりには、歩数がかなり効いていた気がします。

歩数の平均は8802歩でした。毎日きれいに歩けたわけではありませんが、1万歩を超えた日もあり、3月16日は17323歩、3月21日は16262歩まで伸びています。外食や実家で食事が緩んだ日があっても、歩いていた日は「全部が崩れた感じ」にはなりにくかったです。

しかも今週は、ただ歩数を稼いだというより、早歩き歩数の平均が7612歩あったのも地味に大きいです。ゆっくり散歩だけではなく、ある程度しっかり歩けていた日があったのは、体重の急上昇を多少は抑える材料になっていたと思います。

BMIの平均は29.9でした。ほぼ30に近いので、数字としてはまだ重めです。ただ、今週は食事内容のわりに完全な右肩上がりではなく、途中で戻せている日もありました。寿司で調整した日や、炭酸水で夜食コンビニを回避できた日があったのも、その背景にあると思います。

活動カロリーの平均は648kcalでした。もちろん、これだけで食べ過ぎを帳消しにできるわけではありません。それでも、歩かなかった週よりは明らかにマシだったはずです。今週の数字を見る限り、少なくとも自分には食事を完璧に抑えるより、まず歩数を確保する方が現実的だと感じました。
結局のところ、今週は血圧も体重も安心できる数字ではありません。ただ、外食や実家ごはんで崩れた週でも、歩数があると「戻す余地」は残る。その感覚が、数字にも少し出ていた一週間でした。
血圧と体重を数字で確認|歩数は支えになったか
今週は食事の振れ幅がかなり大きかった一方で、数字を見ていくと歩数がある程度の支えになっていた週でもありました。
まず、2026年3月15日〜3月21日の平均値は以下の通りです。
- 血圧:141 / 100 mmHg
- 脈拍:79 bpm
- 体重:96.84kg
- BMI:29.9
- 歩数:8802歩
- 早歩き歩数:7612歩
- 活動カロリー:648kcal
血圧はまだ普通に高いですし、体重も油断できる数字ではありません。ただ、今週は前半に朝食ルーティンが安定していて、後半に崩れたわりには、歩数がかなり効いていた気がします。

歩数の平均は8802歩でした。毎日きれいに歩けたわけではありませんが、1万歩を超えた日もあり、3月16日は17323歩、3月21日は16262歩まで伸びています。外食や実家で食事が緩んだ日があっても、歩いていた日は「全部が崩れた感じ」にはなりにくかったです。

しかも今週は、ただ歩数を稼いだというより、早歩き歩数の平均が7612歩あったのも地味に大きいです。ゆっくり散歩だけではなく、ある程度しっかり歩けていた日があったのは、体重の急上昇を多少は抑える材料になっていたと思います。

BMIの平均は29.9でした。ほぼ30に近いので、数字としてはまだ重めです。ただ、今週は食事内容のわりに完全な右肩上がりではなく、途中で戻せている日もありました。寿司で調整した日や、炭酸水で夜食コンビニを回避できた日があったのも、その背景にあると思います。

活動カロリーの平均は648kcalでした。もちろん、これだけで食べ過ぎを帳消しにできるわけではありません。それでも、歩かなかった週よりは明らかにマシだったはずです。今週の数字を見る限り、少なくとも自分には食事を完璧に抑えるより、まず歩数を確保する方が現実的だと感じました。
結局のところ、今週は血圧も体重も安心できる数字ではありません。ただ、外食や実家ごはんで崩れた週でも、歩数があると「戻す余地」は残る。その感覚が、数字にも少し出ていた一週間でした。
本八幡の外食でどう動いたか|松屋・すし松・ドラゴンゲート
今週の生活ログを振り返ると、やはり中心にあったのは本八幡周辺の外食でした。松屋、すし松、ドラゴンゲートと、ジャンルもかなり違います。数字だけを見ると血圧141/100、体重96.84kg平均という週でしたが、その中身を作っていたのは、こうした外食の積み重ねでした。
まず前半は、比較的コントロールしやすい流れでした。たとえば、すし松のマグロ系は満足感がありつつ、揚げ物やこってり系よりは戻しやすい印象があります。3月15日の豪華本鮪三昧丼弁当も、外食としてはかなり満足度が高く、週の出だしとしては悪くありませんでした。
この週に食べたすし松の豪華本鮪三昧丼弁当は、生活ログの中でも「戻す側」に置きやすい外食だったと思います。
一方で、松屋は同じ外食でも少し性格が違いました。3月17日はチーズトマトハンバーグ定食とチミチュリポーク定食を食べています。どちらも満足感が高く、レビュー記事としても使いやすいメニューですが、やはり定食2回になると、しっかり食べた感も強くなります。
松屋のチーズトマトハンバーグ定食はご飯に合うタイプで、チミチュリポーク定食も味が強めでした。どちらもおいしかったですが、「満足感がある=軽い」ではないなと改めて感じました。
そして今週いちばん分かりやすく崩れたのが、3月18日のドラゴンゲート油そばです。この日は朝に松屋の鳥そぼろ丼、間食に総菜パン2個、昼に油そば、さらにポップコーン、シュークリーム、どら焼き、夜はてりたまバーガーとポテトという流れでした。完全に「今日はちょっと壊れた日」だったと思います。
ドラゴンゲートのガツ盛まぜそば自体はブログネタとしてはかなり強いのですが、生活ログの流れの中に置くと、やはり前後の食事まで含めて数字に影響しやすい日だったと分かります。

もちろん、1回の外食だけで急に何かが決まるわけではありません。ただ、今週の流れを見ると、すし松は戻しやすい側、松屋は満足感が高い側、ドラゴンゲートは崩れた日に乗ると一気に振れやすい側、という違いはかなり見えました。
本八幡で普通に暮らしていると、外食をゼロにするのは現実的ではありません。だからこそ、どの店が良い悪いではなく、どの外食がどういう日に乗るとどう動きやすいかを見ていくのが、この生活ログでは大事だと思っています。
今週うまくいったこと|朝食ルーティンと炭酸水
今週は後半にかなり緩んだ日もありましたが、それでも「これは続けた方が良さそうだな」と思えたものがいくつかありました。その中でも大きかったのが、朝食ルーティンと炭酸水です。
まず朝食は、かなり安定していました。ミキサーに豆乳、プロテイン、バナナ、小松菜を入れて、そこにトマトジュース、飲む黒酢、納豆を合わせる流れが基本です。日によってはオートミールやオリーブオイル、卵、コンポタを足した日もありましたが、土台の形はあまり崩れませんでした。
外食が多い生活だと、昼や夜はどうしてもブレます。松屋に行く日もあれば、すし松に行く日もあるし、ドラゴンゲートみたいに一気に振れる日もあります。その中で、朝だけでもある程度同じ形にしておけるのは、かなり大きいと感じました。
朝食を完璧な健康食にしているつもりはありません。ただ、少なくとも「朝から何を食べようか」で迷いにくくなりますし、その日の最初の一手が雑になりにくいのは助かっています。

数字の上で何かが劇的に変わったと言うつもりはありませんが、少なくとも前半に比較的整った流れを作れたのは、この朝食ルーティンのおかげもあった気がします。外食を減らせなくても、朝の固定ポイントがあるだけでだいぶ違います。
もう一つ今週良かったのが、炭酸水です。これはかなり地味ですが、自分の中では手応えがありました。夜にコンビニで何か買いたくなる時に、炭酸水を飲むことでそのままやり過ごせた日がありました。
この「夜食コンビニを1回回避できるかどうか」は、自分の生活ではかなり大きいです。お菓子や総菜パンを買い込む流れに入ると、その日の食事全体が一気に緩みやすいので、そこを炭酸水で止められたのは普通に良かったと思います。

しかも炭酸水は、体重だけでなく財布にも効いている感じがあります。夜食や余計な買い物を減らせるので、生活全体としても続けやすいです。すごく地味ですが、「健康っぽいことを頑張る」よりも、自分にはこういう小さい回避策の方が合っているのかもしれません。
今週は後半に実家で崩れたとはいえ、朝食ルーティンと炭酸水という、戻すための土台はちゃんと残っていました。完璧ではなくても、毎週こういう「使える型」を増やしていければ、外食中心の生活でも少しずつ観察しやすくなりそうです。
崩れた日の記録|油そば、パン、てりたま、実家ごはん
今週は前半こそ比較的整っていましたが、やはり後半にははっきり崩れた日がありました。生活ログとして見るなら、こういう日こそ大事です。うまくいった日だけを並べても、実際の生活にはあまり近づきません。
まず分かりやすかったのが3月18日です。この日は朝に松屋の鳥そぼろ丼を食べて、間食で総菜パンを2個、昼はドラゴンゲートの油そば、さらに間食でポップコーン、シュークリーム、どら焼き、夜はマクドナルドのチーズてりたまバーガーとポテトという流れでした。
ここまで並べると、さすがに「今日はちょっと壊れたな」と自分でも分かります。油そば単体が悪いというより、パン、お菓子、てりたまと続いて、1日全体としてかなり強い内容になっていました。
昼に食べたドラゴンゲートの油そばは、ブログ記事としてはかなり面白いメニューでした。実際に食べたのはドラゴンゲートのガツ盛まぜそばですが、生活ログの中に置くと、やはり前後の食事まで含めて一気に振れやすい日だったことが分かります。
ただ、この日は歩数が15622歩ありました。食事内容はかなり崩れていたものの、まったく動かなかったわけではありません。今週の中でも、食べた量のわりにまだ救いがあった日だと思います。

もうひとつ崩れたのが、3月20日から3月21日にかけての実家ごはんです。3月20日はカレーライスと仙台牛と白菜、3月21日は朝にご飯と味噌汁としゃけ、昼はフランスパンとイギリスパン、さらに日高屋のラーメンと餃子、総菜パン、牛乳、夜は牛丼、からあげ、うまいぼう、ビッグバーと続きました。
実家は落ち着く場所ではあるのですが、そのぶん食事のペースは崩れやすいです。家にいる安心感があるせいか、1食ごとの区切りがゆるくなって、気づくといろいろ食べている、という流れになりやすい気がします。

実際、その結果として3月22日の朝は体重98.9kg、血圧157/105まで戻しました。さらに3月23日の朝も血圧139/103、脈拍75という数字が出ています。前半の比較的整った流れと比べると、後半の緩みがそのまま数字に出た形です。
ただ、こういう崩れ方を記録しておくのは悪くないとも思っています。自分の場合、崩れる日は突然来るというより、パンやお菓子が入り、ラーメンやハンバーガーが重なり、実家の安心感も加わって、少しずつ積み上がっていくことが多いからです。
今週の崩れた日は、単なる失敗というより、何が重なると数字が戻りやすいのかがかなり見えた日でした。油そば、パン、てりたま、実家ごはん。どれかひとつというより、その連続が自分には効きやすい。そこが見えただけでも、この生活ログとしては意味があったと思います。
実家の食事でペースはどう変わるか
今週の後半は実家で食事をする時間がありました。実家は落ち着く場所ではあるのですが、生活ログとして見ると、やはり普段とは食事のペースが変わりやすいです。
本八幡で一人で動いている時は、松屋に行く、すし松に行く、ミキサーを飲む、炭酸水で止める、というように、自分の中である程度の流れがあります。外食は多いものの、その日のどこかで少し戻そうとか、今日は軽めにしようとか、最低限の調整はしやすいです。
ところが実家に行くと、その感覚が少し変わります。食事が用意されていたり、パンや総菜があったり、家にいる時間が長くなったりして、1回1回の食事というより、なんとなく食べ続ける流れに入りやすいです。
実際、3月20日は昼にカレーライス、夜に仙台牛と白菜という流れでした。これだけならまだそこまで極端ではありませんが、翌3月21日は朝にご飯、味噌汁、しゃけ、昼はフランスパンとイギリスパン、そのあとに日高屋のラーメンと餃子、総菜パン、牛乳、夜は牛丼、からあげ、うまいぼう、ビッグバーと、かなり幅広く食べています。
この動きを振り返ると、実家では「外食だから崩れる」というより、食べる区切りが曖昧になりやすいのが大きい気がします。安心感があるぶん、今日はこの1食で終わり、という線引きが弱くなりやすいのかもしれません。

その結果として、3月22日の朝は体重98.9kgまで戻し、3月23日の朝の参考値でも体重99.30kgという数字が出ました。前半は96kg台で推移していた日もあったので、やはり実家パートの影響は数字にも出ています。
ただ、実家の食事が全部悪いという話でもありません。落ち着ける場所ですし、気持ちの面では助かる部分もあります。問題は実家そのものより、そこで起きやすい「つい食べる」「少しだけのつもりが増える」という流れの方です。

今週の実家パートを見ていて思ったのは、実家では完璧に抑えようとするより、食べる回数を増やしすぎないとか、食後に少し歩くとか、そのくらいの対策の方が現実的だということです。普段の本八幡生活とは違う場所だからこそ、同じやり方をそのまま持ち込むのは難しいのだと思います。
実家は落ち着くところであり、同時に落ち着かないところでもある。今週の食事ログは、まさにそれが数字に出た形でした。生活ログとして見るなら、この違いを把握できただけでも、かなり収穫があった週だったと思います。
来週の目標|外食しながら崩れにくくする
今週の生活ログを振り返ると、目標はシンプルです。来週は外食をやめることではなく、外食しながら崩れにくくすることを意識したいと思っています。
本八幡で生活していると、松屋にも行くし、すし松にも行くし、ラーメンを食べたくなる日もあります。そこを無理に全部やめようとすると、たぶん続きません。このシリーズのテーマも、健康のために生活を全部作り替えることではなく、普通に暮らしながらどう動くかを見ることです。
だから来週は、完璧を目指すよりも、崩れた時に戻しやすい流れを作る方を優先したいです。今週で言えば、前半は比較的整っていて、後半に実家や間食で一気に緩みました。その差がかなり大きかったので、来週はその振れ幅を少し小さくしたいと思っています。
具体的には、まず朝食ルーティンは継続です。ミキサー、トマトジュース、飲む黒酢、納豆あたりは、今のところかなり安定しています。昼や夜が外食になっても、朝が固定されているだけで、その日の出だしが雑になりにくいのは大きいです。
もうひとつ続けたいのが、炭酸水で夜食コンビニを回避することです。今週はこれが思ったより効きました。体重にも財布にも地味に効いている感覚があるので、来週もまずはここを続けてみます。
あとは、歩数です。今週は食事が崩れた日でも、歩数がかなり支えになっていた気がします。毎日1万歩を絶対に目指すというより、崩れた日はできるだけ歩くくらいの感覚の方が現実的です。食べたことを帳消しにはできなくても、何もしないよりはずっといいと思っています。
来週の目標をまとめると、こんな感じです。
- 朝食ルーティンを続ける
- 夜食コンビニは炭酸水で止めてみる
- 外食をゼロにしない代わりに、崩れた日は少し歩く
- 実家や予定のある日は「完璧」より「戻す意識」を優先する
数字だけ見ると、血圧も体重もまだ普通に高いです。ただ、今週のログを見る限り、自分には「厳しく管理する」より、「崩れても戻しやすい型を増やす」方が合っていそうです。来週はその型をもう少し固める一週間にしたいと思います。
まとめ|普通に生活すると数字はどう動くのか
2026年3月15日から3月21日までの一週間を振り返ると、今週はかなり分かりやすい週でした。前半は朝食ルーティンや歩数がそれなりに整っていて、外食中心でも比較的落ち着いていました。一方で、後半は油そば、パン、てりたま、実家ごはんと続いて、体重も血圧もきっちり戻しています。
平均で見ると、血圧は141/100、体重は96.84kgでした。この数字だけを見ると、まだ普通に高いです。ただ、生活ログとして面白いのは、数字そのものよりも、どういう流れの時にどう動いたかが見えたことでした。
すし松のように比較的戻しやすい外食もあれば、松屋の定食のように満足感が強い日もあり、ドラゴンゲートの油そばみたいに前後の食事まで含めて一気に振れやすい日もありました。さらに実家に行くと、安心感があるぶん食べる区切りが曖昧になりやすく、そのまま数字にも出やすいことが分かりました。
その一方で、朝食ルーティンや炭酸水、歩数のように、崩れた週でも残るものがあったのは救いでした。特に今週は、完璧に抑え込めたわけではないけれど、寿司で戻そうとしたり、夜食コンビニを炭酸水で止めたり、歩数で少し支えたりと、微調整の手応えはありました。
結局のところ、本八幡で普通に暮らして、普通に外食して、たまに実家で緩むと、数字はかなり素直に動きます。良くも悪くも、ごまかしがききません。ただ、それは逆に言えば、生活の流れを見ていけば、自分がどこで崩れやすくて、どこなら戻しやすいのかも少しずつ分かってくるということでもあります。
今週は「前半は比較的安定、後半はしっかり戻した週」でした。生活ログとしてはかなり分かりやすく、今後の土台になる一週間だったと思います。来週も完璧を目指すというより、外食しながらどこまで崩れにくくできるかを、そのまま記録していくつもりです。


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